日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
質量が存在すると、ボウリングのボールが載ったトランポリンみたいに時間と空間で構成される4次元の「時空」がゆがむ、というアインシュタインの一般相対性理論の予言が、米航空宇宙局(NASA)の人工衛星「GP―B」の観測で確認された。天才の考えの正しさが改めて実証された。
NASAの4日の発表によると、遠方の星が見える方角が、1年に9万分の1度ほどの割合で変化していた。この変化は、地球の自転で発生する時空の渦の効果として理論が予言する量と一致した。また地球の質量による時空のゆがみによる方角の変化も、理論の予言通りに観測した。
重力を扱う一般相対性理論は1916年に完成。重力で光が曲がる「重力レンズ」効果の観測などから正しいと考えられているが、確認の実験が続いている。76年には精密な原子時計を積んだ探査機GP―Aが、地上より重力の弱い高空では時計が速く進むはずという理論を確かめている。
同理論は時空のゆがみが光速で伝わる「重力波」の存在も予言しているが、まだ観測されていない。
ソース:asahi.com
http://www.asahi.com/science/update/0506/TKY201105060092.html
- - - - - -
そういえば、重力波とか重力子ってまだ未発見なんだよね。
そのうち、統一場理論も完成されるんだろうか。
超弦理論も、むかーし読んでて
「こんなことあるわけねーよwww」
とか思ってたのに、今じゃ最有力候補だもんなー。
NASAの4日の発表によると、遠方の星が見える方角が、1年に9万分の1度ほどの割合で変化していた。この変化は、地球の自転で発生する時空の渦の効果として理論が予言する量と一致した。また地球の質量による時空のゆがみによる方角の変化も、理論の予言通りに観測した。
重力を扱う一般相対性理論は1916年に完成。重力で光が曲がる「重力レンズ」効果の観測などから正しいと考えられているが、確認の実験が続いている。76年には精密な原子時計を積んだ探査機GP―Aが、地上より重力の弱い高空では時計が速く進むはずという理論を確かめている。
同理論は時空のゆがみが光速で伝わる「重力波」の存在も予言しているが、まだ観測されていない。
ソース:asahi.com
http://www.asahi.com/science/update/0506/TKY201105060092.html
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そういえば、重力波とか重力子ってまだ未発見なんだよね。
そのうち、統一場理論も完成されるんだろうか。
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HN:
よしぞー
年齢:
53
HP:
性別:
男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
派遣社員にジョブチェンジ
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
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