日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
はい、オフ会終了です。
いつやっても呑み会は楽しいね!
でも毎回むっさい呑み会なので、女の子は参加したらきっとモテモテです。
どれくらいモテモテかというと、おいらの200倍くらいモテモテだと思います。
0に何を掛けても0だよ、とか幻聴が聞こえますがきっときのせいです(´;ω;`)
○ゼンダマン (1979年2月3日~1980年1月26日、全52話)
不老長寿の秘薬「命のもと」を探し出し、世界平和に役立てるため、紋者博士はタイムトンネルを完成させたが、自分たちの私利私欲のためにタイムトンネルと「命のもと」を奪おうとするアクダマトリオはタイムトンネルの別の入り口を見つけ、タイムトンネルに入ることに成功した。
それを阻止しようと紋者博士の孫、さくらちゃんと博士の助手である鉄ちゃんは善意の塊ゼンダマンに変身し、アクダマトリオの野望を打ち砕く戦いを描いた作品。
本シリーズ毎回のハイライトである善悪のバトルに関しては、前半はファンファーレやゾロメカの流れを汲むシステムメカと言った、前作のポイントを踏襲した面も見られたが、36話以降はゼンダゴリラによるプロレスメカ戦に落ち着く。
シリーズの象徴となった三悪メカ爆発時のドクロ雲は本作でほぼ完成形となり、涙を流すバリエーションも登場した。
また、演出を担当した押井守をネタにしたオシイ星人が登場したのも本作である。
また、今作から、悪玉サイドに一人キャラ増員が行われた。(今作の場合は、アクダマンのニャラボルタ)。
善玉(ゼンダマン)
鉄ちゃん(ゼンダマン1号)/13歳:三ツ矢雄二
さくらちゃん(ゼンダマン2号)12歳:滝沢久美子
アマッタン(ロボット):麻上洋子
紋者(もんじゃ)博士:宮内幸平
ゼンダライオン(ライオン)移動・運搬担当/ゼンダゴリラ(ゴリラ)戦闘担当/ゼンダコトラ(トラ)修理担当/ゼンダワン(ダックスフンド)補給担当/ゼンダビーバー(ビーバー)森林伐採担当/ゼンダシロクマ(シロクマ)寒冷地戦闘用/ゼンダモグラ(モグラ)地中探索用
悪玉(アクダマンorアクダマトリオ)
ムージョ/24歳:小原乃梨子
トボッケー/25歳:八奈見乗児
ドンジューロー/30歳:たてかべ和也
ニャラボルタ(ネコ):池田勝
サイバンマシーン(おしおきマシーン・裁判メカとの表記もある):宮村義人
シャレコウベメカ/オシイ星人/はげましカラス/コーラスガラス/ワンモアガラス/お答えガラス/おだてブタ
ナレーター:富山敬
原作:タツノコプロ企画室
製作:吉田健二
企画:九里一平、鳥海尽三、柳川茂、酒井あきよし
担当:別所孝治、田島潔(フジテレビ)、内間稔、大野実(読売広告社)
プロデューサー:永井昌嗣、横尾潔
制作担当:松本堯一、岡嶋雄二、加藤長輝
文芸担当:小山高男(後半)
脚本:山本優、佐藤和男、祐木仁、海老沼三郎、酒井あきよし、筒井ともみ、小山高男
担当ディレクター:原征太郎(前半)大貫信夫(後半)
演出:笹川ひろし、大貫信夫、押井守、岩田弘、湯山邦彦、真砂智康、八尋旭、高井戸仁、棚橋一徳、案納正美、小島多美子、鴫野彰、永樹凡人、関田修、鈴川元昭、広川和之
オープニングアニメ:田中亨
キャラクターデザイン:天野嘉孝
サブキャラクターデザイン(EDでは「キャラクター」表記):下元明子、西城隆詞、中森恵子、吉田すずか
メカニックデザイン:大河原邦男、中村光毅
作画監督:芦田豊雄、平山則雄、海老沢幸男、鈴木英二、田中保、魚取弘、渡瀬健太郎、西城隆詞、笹木寿子、林政行、加藤章子、上条修、窪秀巳
美術スタイリング:多田喜久子
美術担当:岡田和夫
撮影:アニメフレンド、緒方プロダクション、ACCプロダクション、ティ・ニシムラ、天平フィルム
編集:谷川幸男、津留洋子、森田清次、西出栄子、木田伴子
音楽:山本正之、神保正明
録音ディレクター:鳥海俊材
音響製作:ザックプロモーション
効果:加藤昭二
録音:高橋久義
現像:東京現像所
総監督:笹川ひろし
制作協力:アニメフレンド、アニメルーム、葦プロダクション、アド・コスモ、スタジオナイト、タマプロダクション
制作:フジテレビ、タツノコプロ
いつやっても呑み会は楽しいね!
でも毎回むっさい呑み会なので、女の子は参加したらきっとモテモテです。
どれくらいモテモテかというと、おいらの200倍くらいモテモテだと思います。
0に何を掛けても0だよ、とか幻聴が聞こえますがきっときのせいです(´;ω;`)
○ゼンダマン (1979年2月3日~1980年1月26日、全52話)
不老長寿の秘薬「命のもと」を探し出し、世界平和に役立てるため、紋者博士はタイムトンネルを完成させたが、自分たちの私利私欲のためにタイムトンネルと「命のもと」を奪おうとするアクダマトリオはタイムトンネルの別の入り口を見つけ、タイムトンネルに入ることに成功した。
それを阻止しようと紋者博士の孫、さくらちゃんと博士の助手である鉄ちゃんは善意の塊ゼンダマンに変身し、アクダマトリオの野望を打ち砕く戦いを描いた作品。
本シリーズ毎回のハイライトである善悪のバトルに関しては、前半はファンファーレやゾロメカの流れを汲むシステムメカと言った、前作のポイントを踏襲した面も見られたが、36話以降はゼンダゴリラによるプロレスメカ戦に落ち着く。
シリーズの象徴となった三悪メカ爆発時のドクロ雲は本作でほぼ完成形となり、涙を流すバリエーションも登場した。
また、演出を担当した押井守をネタにしたオシイ星人が登場したのも本作である。
また、今作から、悪玉サイドに一人キャラ増員が行われた。(今作の場合は、アクダマンのニャラボルタ)。
善玉(ゼンダマン)
鉄ちゃん(ゼンダマン1号)/13歳:三ツ矢雄二
さくらちゃん(ゼンダマン2号)12歳:滝沢久美子
アマッタン(ロボット):麻上洋子
紋者(もんじゃ)博士:宮内幸平
ゼンダライオン(ライオン)移動・運搬担当/ゼンダゴリラ(ゴリラ)戦闘担当/ゼンダコトラ(トラ)修理担当/ゼンダワン(ダックスフンド)補給担当/ゼンダビーバー(ビーバー)森林伐採担当/ゼンダシロクマ(シロクマ)寒冷地戦闘用/ゼンダモグラ(モグラ)地中探索用
悪玉(アクダマンorアクダマトリオ)
ムージョ/24歳:小原乃梨子
トボッケー/25歳:八奈見乗児
ドンジューロー/30歳:たてかべ和也
ニャラボルタ(ネコ):池田勝
サイバンマシーン(おしおきマシーン・裁判メカとの表記もある):宮村義人
シャレコウベメカ/オシイ星人/はげましカラス/コーラスガラス/ワンモアガラス/お答えガラス/おだてブタ
ナレーター:富山敬
原作:タツノコプロ企画室
製作:吉田健二
企画:九里一平、鳥海尽三、柳川茂、酒井あきよし
担当:別所孝治、田島潔(フジテレビ)、内間稔、大野実(読売広告社)
プロデューサー:永井昌嗣、横尾潔
制作担当:松本堯一、岡嶋雄二、加藤長輝
文芸担当:小山高男(後半)
脚本:山本優、佐藤和男、祐木仁、海老沼三郎、酒井あきよし、筒井ともみ、小山高男
担当ディレクター:原征太郎(前半)大貫信夫(後半)
演出:笹川ひろし、大貫信夫、押井守、岩田弘、湯山邦彦、真砂智康、八尋旭、高井戸仁、棚橋一徳、案納正美、小島多美子、鴫野彰、永樹凡人、関田修、鈴川元昭、広川和之
オープニングアニメ:田中亨
キャラクターデザイン:天野嘉孝
サブキャラクターデザイン(EDでは「キャラクター」表記):下元明子、西城隆詞、中森恵子、吉田すずか
メカニックデザイン:大河原邦男、中村光毅
作画監督:芦田豊雄、平山則雄、海老沢幸男、鈴木英二、田中保、魚取弘、渡瀬健太郎、西城隆詞、笹木寿子、林政行、加藤章子、上条修、窪秀巳
美術スタイリング:多田喜久子
美術担当:岡田和夫
撮影:アニメフレンド、緒方プロダクション、ACCプロダクション、ティ・ニシムラ、天平フィルム
編集:谷川幸男、津留洋子、森田清次、西出栄子、木田伴子
音楽:山本正之、神保正明
録音ディレクター:鳥海俊材
音響製作:ザックプロモーション
効果:加藤昭二
録音:高橋久義
現像:東京現像所
総監督:笹川ひろし
制作協力:アニメフレンド、アニメルーム、葦プロダクション、アド・コスモ、スタジオナイト、タマプロダクション
制作:フジテレビ、タツノコプロ
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プロフィール
HN:
よしぞー
年齢:
53
HP:
性別:
男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
派遣社員にジョブチェンジ
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
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