1日抜けると追いつくのが大変なんだぜ。
でもたまには書くのが面倒なときもあるんだぜ。
っていうかなんでオレブログなんて続けてるんだろう…。
よしぞーです。
5月17日の記念日は
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世界電気通信および情報社会の日
1865年のこの日に国際電気通信連合(ITU)の前身である万国電信連合が設立されたことを記念し、国際電気通信連合が1973年に「世界電気通信の日」として制定した。2005年の世界情報通信サミットにおいて世界電気通信の日と同じ5月17日を「世界情報社会の日」とすることが決議され、翌2006年のITU全権大使会議において、2つの国際デーをあわせて「世界電気通信および情報社会の日」とすることが決議された。
世界高血圧デー(高血圧の日)
世界高血圧連盟が2005年に制定。日本では2007年から「高血圧の日」として実施されている。
生命・きずなの日
臓器提供したドナーの家族で作る日本ドナー家族クラブが2002年に制定。5月は新緑の候で生命の萌え立つ季節であることから、17日は「ド(十=とお)ナー(七)」の語呂合せ。
国際反ホモフォビアデー
1990年のこの日に世界保健機関で国際障害疾病分類から同性愛を削除することが決議。
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国際反ホモフォビアデーだって。
要は「同性愛」は病気じゃないよ!
ってこと?
じゃあ何なの?
事情はどうあれ、れっきとした疾患だと思うけど。
精神疾患なのか肉体疾患なのかは微妙なところだけどね。
冷静に考えてみる。
通常、哺乳類は性染色体によりxy型が雄、xx型が雌である。
これ以外には基本的に、ない。
例外的に身体的異常(性分化疾患)として半陰陽(インターセックス、インターセクシュアル:IS)が存在する。
ISはその名の通り正常な肉体ではない、疾患であることは間違いない。
マレにしか見られないからこそ特異なのであり、時代や場所によっては巫女や教祖として祭り上げられてしまうからだ。
ISが正常である、と言う論はないと思うので先に進む。
次に精神的な同性愛であるが、以下のように整理する。
体:男 心:男
体:男 心:女
体:女 心:男
体:女 心:女
体:IS 心:男
体:IS 心:女
上記の通り、パターンとしては6種類。
このとき、体:ISに限っては上記ですでに述べたように、肉体的疾患である。
ちなみに、「正常」か「疾患」かという分類にするので、中途半端な分け方はしない。
次に、
体:男 心:男
体:女 心:女
のパターンは問題なく正常、と断定できる。
残る2パターンはどうか、とすれば
心が女なのに体は男、またはその逆を考えたとき、精神が正常なのであれば肉体的な疾患、と考えるのが一般的に納得できるのではないか。
世の中に受け入れられづらい、と言うのであれば正常ではない、と考えるのが妥当で、では精神と肉体、どちらが異常なのか…と考える。
精神に異常がないとするなら肉体に疾患があると考えるしかない、と思うのだが。
「本当は女なのに、肉体疾患で男の体になってしまった」
という方がしっくりくるのだが。
別に差別とかそういうことではなく、考え方として一個人の見解、というだけ。
疾患ではなくて正常だというのであれば、なぜこれほど微妙な問題になっているのだろうか?
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
