日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
ニューヨークのある売春宿では他ではちょっと得られない趣向が楽しめると聞いた男がさっそく店に行ってみた。
店のマダムにどんな遊びができるのか聞くと、彼女は「今夜はとっておきのコースがあります。きっとお気に召しますわ」と答えた。
「実はフェラチオのできる雌鶏がいますの」
男は信じられない気持ちで金を払い、雌鶏を持って部屋に入った。
1時間あまり自分のモノを雌鶏の口に押し込もうと空しい努力を続けたが上手くいかない。
男はあきらめて家に帰った。
しかし後から思うとあれこれ試したことが素晴らしい楽しみだったと思えてきて、翌日再び店を訪れた。
「今日は何か新しい趣向はあるかい?」
「ではこちらへどうぞ」
マダムは男を薄暗い部屋に案内した。何人かの男がいて、マジックミラーを通して何かを見ている。
のぞいてみると、裸の女が犬ともつれ合っていた。
「こいつはすごいな!」
思わず男が叫ぶと隣に座っていた男が言った。
「こんなのどうってことないさ! あんたに見せたかったね、昨日の男と雌鶏のやつを!」
店のマダムにどんな遊びができるのか聞くと、彼女は「今夜はとっておきのコースがあります。きっとお気に召しますわ」と答えた。
「実はフェラチオのできる雌鶏がいますの」
男は信じられない気持ちで金を払い、雌鶏を持って部屋に入った。
1時間あまり自分のモノを雌鶏の口に押し込もうと空しい努力を続けたが上手くいかない。
男はあきらめて家に帰った。
しかし後から思うとあれこれ試したことが素晴らしい楽しみだったと思えてきて、翌日再び店を訪れた。
「今日は何か新しい趣向はあるかい?」
「ではこちらへどうぞ」
マダムは男を薄暗い部屋に案内した。何人かの男がいて、マジックミラーを通して何かを見ている。
のぞいてみると、裸の女が犬ともつれ合っていた。
「こいつはすごいな!」
思わず男が叫ぶと隣に座っていた男が言った。
「こんなのどうってことないさ! あんたに見せたかったね、昨日の男と雌鶏のやつを!」
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プロフィール
HN:
よしぞー
年齢:
53
HP:
性別:
男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
派遣社員にジョブチェンジ
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
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〇オンライン推奨。
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