日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
ニューヨークの若い美女が車でテキサスの砂漠の一本道を走っていた。
そのうちガス欠になってしまい困り果てているところへ、若いたくましいインディアンが馬にまたがって現れ「お嬢さん、町まで乗せてゆこうか?」と声を掛けた。
彼女は乗せてもらうことにした。走り出してすぐ男は「おおっ!」と叫び始め、
数分おきに叫ぶ声があたりの山にこだましていた。
町につくと男はガソリンスタンドで彼女を下ろし、彼女にウィンクして「イヤッホウゥ~」と叫び走り去った。
スタンドのオヤジがニヤニヤしながら彼女に聞いた。
「野郎えらく興奮してやがったが、あんたヤツに何かしてやったのかい?」
「いいえ。私は彼の後ろに座って、腕を彼の腰に回して、落ちないように鞍の先っぽを握っていただけよ」
オヤジはいっそうニヤニヤして言った。
「お嬢さん、インディアンは馬に乗るとき鞍は置かないんだよ」
そのうちガス欠になってしまい困り果てているところへ、若いたくましいインディアンが馬にまたがって現れ「お嬢さん、町まで乗せてゆこうか?」と声を掛けた。
彼女は乗せてもらうことにした。走り出してすぐ男は「おおっ!」と叫び始め、
数分おきに叫ぶ声があたりの山にこだましていた。
町につくと男はガソリンスタンドで彼女を下ろし、彼女にウィンクして「イヤッホウゥ~」と叫び走り去った。
スタンドのオヤジがニヤニヤしながら彼女に聞いた。
「野郎えらく興奮してやがったが、あんたヤツに何かしてやったのかい?」
「いいえ。私は彼の後ろに座って、腕を彼の腰に回して、落ちないように鞍の先っぽを握っていただけよ」
オヤジはいっそうニヤニヤして言った。
「お嬢さん、インディアンは馬に乗るとき鞍は置かないんだよ」
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プロフィール
HN:
よしぞー
年齢:
53
HP:
性別:
男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
派遣社員にジョブチェンジ
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
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