怒とうのような半月がようやく終わってほっとしています。
でも、ほっとしすぎてネタが何にもありません。
よしぞーです。
これで終わるのもなんなので、今日見た夢の話をしましょう。
その夢の中で、おいらはとても特殊な体質を持っていました。
その特殊な体質とは…万病に抵抗力と抜群の治癒能力を持つ血液が流れている、という体質。
怪我や風邪、内臓疾患やガン、はてはAIDSにまで効力を発揮し、治癒してしまう奇跡の血液の持ち主なのです(まあ、夢の話なのでなんでそんな病気に効くんだよ、というツッコミはなしの方向で。あと、そんなに特殊な人間に見られたいのか、なんて身も蓋もないツッコミも遠慮してくださいww)
で、その血液を狙って各国の諜報機関や政府機関、裏世界の人たちから狙われる人生を送っていたのです(夢の中で)。
そんで。
ついに隠れ家が見つかり…追っ手がすぐそこまで!
というところから、オフ会で会った人たちが入れ替わり立ち替わり出てくるわけです。
例えば…
誠どん>「追っ手が来た!早く逃げろ!」(唯一おいらの味方だったww)
白くて黒い人>「逃げるならアッチだ!」と嘘をつく。一番ひどいww
イソコ>砂漠の砂の中から「ゴバー!」といって飛び出してくる
雅俊>カゴの下にカレーをおいて、おいらを捕まえようとする(よく鳥などを捕まえるときにやるアレ)
師匠&よしお>ハーレムを経営、おいらを女で釣ろうとする
びゅっくん>戦闘ヘリでおいらを追跡
琳>びゅっくん操縦のヘリからマシンガン乱射
ちぇるしー>不思議な踊りを踊った
ひねち>猫をあやつり、おいらを攻撃
など、など。
ここには書いてない人たちも当然出演してまして、みんなでおいらを売ろうとします(ヒドス)。
それらの攻撃や誘惑を潜り抜け、ようやくある山の山頂にある施設へ転がり込んだおいら。
そこには倉ぴょがおりました。
「ここまでくれば大丈夫!」
「助かった!」
しかし倉ぴょはニヤリと笑ってどこから出したのか刃渡り1メートル近い刃物をとりだし、おいらをグサ。
油断していたおいらは…死亡www
で、目が覚めたとさ。
目が覚めてから考えたら、一番ひどいのはミスリードした白くて黒い人だと思い、ちょっとムカついた日曜の朝でした。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
(但し猛毒入り
)
