イソ「うぉう!」
案の定センサーライトにびっくりする方々。
イソのステキなビックリボイスからはじまります今回のツアーレポin樹海。
観光名所だけあって、随所に案内表示があります。
ただし、両側は樹海。
夜の暗闇は尋常じゃありません。
そうそう、途中で先ほどの若者3人組とすれ違いましたよ。
もう変える様子でした。
突き当たりに風穴の入口。
氷穴の入口に比べて築年数がかなり経過している様子が見て取れます。
氷穴も昔は切符切りの小屋があるだけで、外から入口が見えたような気がするんですけどねぇ。
もう10年以上前のはなしですからね。
…でも風穴は雰囲気が昔のままでちょっと嬉しかったり。
さ、これより遊歩道に入ります。
当然街灯や明かりとなる電気設備は一切ありません。
懐中電灯がなければ漆黒の闇です。
みなさん覚悟はいいですかっ!?
なんか物凄いグダグダ感たっぷりですが。
それにしても師匠はいつも女性の隣にいるネ!
師匠に関してはイソと話してて、いろいろ暴露ネタ的な話もあるけど…
またそれは別の話。
女性の方は気をつけましょうww
さて。
相当調整してこんな感じ。
真っ暗です。
ワタシとイソは懐中電灯を持ってたのでいいですが。
師匠は携帯のライトで頑張ってます。

年越し樹海4
行きの行程はこんな感じ。
ひたすら登りです。
それほどの急斜面ではありませんが、ダラダラとひたすら丸太作りの階段(のようなもの)と坂道を登り続けるのは、この時期、この時間、この体力には結構なダメージです。
あっという間に息が上がってしまいましたww
つづく!
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
