日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
442:水先案名無い人:2021/06/10(木)02:18:17.72ID:Qy6+xcVE0.net引用元:ヒロイモノ中毒802:渡る世間は名無しばかり:2021/06/08(火)21:44:24.72ID:U1UedjYe.net
栗を英語で言うと「マロン」というのは間違いで、正しくはチェスナット(chestnut)
なぜ日本では「栗=マロン」として広まったのか?
フランス・パリを代表するお菓子「マロングラッセ」というスイーツにはトチノキ科の木になる、”マロン(marron)”という実を材料にして作られる。
このマロングラッセがフランスから伝わったとき、日本にはマロン(トチノキの実)が入手困難だったため、マロンの代わりとして栗が使われるようになった。
やがてこれがきっかけとなり、栗=マロンという認識が浸透していった。
444:水先案名無い人:2021/06/10(木)07:35:37.28ID:ylzoYHX30.net
いろいろ言いたいのは分かるが「マロンはフランス語」の一言で終わるのでは
445:水先案名無い人:2021/06/10(木)08:34:36.26ID:CeXfy+QQ0.net
よく読め
マロンは栗ではない、が重要なポイントだぞ
446:水先案名無い人:2021/06/10(木)08:34:45.47ID:GqTUItRU0.net
トチの実≠栗って方が大きいんじゃない?確かにチェストナットは英語だけどサ
448:水先案名無い人:2021/06/10(木)08:39:01.61ID:rH/J8ovw0.net
ややこしいことに現在のマロングラッセは大抵クリの実から作られてるんだよな
トチの実はアク抜きが大変だから
>>444
フランス語でもマロンはクリの実ではないのでそれは違う
(クリの実は「シャテーニュ」)
http://cherio199.blog120.fc2.com/blog-entry-18810.html」
マジか……
知らなかった……
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〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
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