日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
イソ「近づいてくるよ!」
けほ「誰だろう」
よしお「歌声聞こえないよ。なんか本をめくるような音なら聞こえるけど…」
よしぞー「どっちも聞こえねーよ…」
よしお「確かめに行ってみよう」
と言うわけで歌声の聞こえた方へ4人で行ってみる事に。
イソ「あれ?いない…」
初めからいなかったのかどこかへ行ってしまったのか、その歌声の主の姿かたちはありませんでした。
イソ「絶対誰かいたよ」
けほ「うん、いた」
ブツブツ言いながら外人墓地周辺を徘徊。



なんか調子悪そうなよしお。
他のみんなは元気。


この後、我々は入口に戻り、トイレ休憩を取ることに。
この後…最大の恐怖が待ち受けているとも知らずに…。
おいらがトイレから出てくると、イソとけほが慌ててしゃべりだします。
いわく
結構な年齢のじいさんが歩いてた。
入口方面から真っ直ぐ出口へ向かっていった。
服装は入院着のような服1枚。
シャツもパンツも身に着けておらず、その入院着のようなものの前をはだけ、もはや全裸といっても過言ではない状態。
相当興奮している。
でもまあ向こう行ったし、大丈夫じゃね?なんて話をしてたら…
けほ「あれ?コッチ近づいてきてね?」
遠くかすかに見える影。
目を凝らすイソとおいら(よしおはこの時まだトイレ)。
イソ「うん、近づいてきてるね」
なんと向こうへいってしまったと思われたじいさんが、こっちへまた向かってきたのだ…!!
けほ「誰だろう」
よしお「歌声聞こえないよ。なんか本をめくるような音なら聞こえるけど…」
よしぞー「どっちも聞こえねーよ…」
よしお「確かめに行ってみよう」
と言うわけで歌声の聞こえた方へ4人で行ってみる事に。
イソ「あれ?いない…」
初めからいなかったのかどこかへ行ってしまったのか、その歌声の主の姿かたちはありませんでした。
イソ「絶対誰かいたよ」
けほ「うん、いた」
ブツブツ言いながら外人墓地周辺を徘徊。
なんか調子悪そうなよしお。
他のみんなは元気。
この後、我々は入口に戻り、トイレ休憩を取ることに。
この後…最大の恐怖が待ち受けているとも知らずに…。
おいらがトイレから出てくると、イソとけほが慌ててしゃべりだします。
いわく
結構な年齢のじいさんが歩いてた。
入口方面から真っ直ぐ出口へ向かっていった。
服装は入院着のような服1枚。
シャツもパンツも身に着けておらず、その入院着のようなものの前をはだけ、もはや全裸といっても過言ではない状態。
相当興奮している。
でもまあ向こう行ったし、大丈夫じゃね?なんて話をしてたら…
けほ「あれ?コッチ近づいてきてね?」
遠くかすかに見える影。
目を凝らすイソとおいら(よしおはこの時まだトイレ)。
イソ「うん、近づいてきてるね」
なんと向こうへいってしまったと思われたじいさんが、こっちへまた向かってきたのだ…!!
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プロフィール
HN:
よしぞー
年齢:
53
HP:
性別:
男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
派遣社員にジョブチェンジ
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
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