日刊よしぞーplus:日刊と銘打ってますが週2~3回の更新です。
「あ…う…」
楓緑葉の服はすでに体を隠す役目を失っていた。
とりゅふの唾液が急速に緑葉の体温を奪い、それがまた彼の感覚をより鋭敏にしていく。
「や…め…」
とりゅふは意味ありげに微笑んだかと思うと、緑葉の背中にまわしていた腕を下着にかけ、最後の布を取り去ってしまう。
そしてさらに執拗に体のあちこちを唇で吸い、舌でなぞりながら段々と下半身のほうへと頭を沈めていった。
「う…く…」
だが、とりゅふは男性部分を通り過ぎ、さらに下へ体をずらし、太ももをなめあげる。
「…!」
一瞬、ほんの一瞬だが緑葉は
(もうじらさないでほしい)
と思い、腰を突き出した。が、残り少ない理性で慌てて思い直し、腰を沈める。
その一連の動作をとりゅふが見逃すはずもなく…
「あら…なあに?どうしてほしいのかしら…?」
「…くっ」
「フフン…」
とりゅふはピシッ、と男性部分を指で弾きはじめる。
「こんなに」
「大きく」
「しておいて」
「強情な子ね」
信じられないことに緑葉のその部分は弾かれるたびにそれを快感として受け入れ、そのたびにさらに大きく怒張していった…
その時。コンコン、と扉をノックする音が聞こえた。
「緑葉様~?鈴央です☆」
「フッ」
とりゅふが微笑む。罠か。ようやく緑葉は悟るが…もう、抵抗できない。
楓緑葉の服はすでに体を隠す役目を失っていた。
とりゅふの唾液が急速に緑葉の体温を奪い、それがまた彼の感覚をより鋭敏にしていく。
「や…め…」
とりゅふは意味ありげに微笑んだかと思うと、緑葉の背中にまわしていた腕を下着にかけ、最後の布を取り去ってしまう。
そしてさらに執拗に体のあちこちを唇で吸い、舌でなぞりながら段々と下半身のほうへと頭を沈めていった。
「う…く…」
だが、とりゅふは男性部分を通り過ぎ、さらに下へ体をずらし、太ももをなめあげる。
「…!」
一瞬、ほんの一瞬だが緑葉は
(もうじらさないでほしい)
と思い、腰を突き出した。が、残り少ない理性で慌てて思い直し、腰を沈める。
その一連の動作をとりゅふが見逃すはずもなく…
「あら…なあに?どうしてほしいのかしら…?」
「…くっ」
「フフン…」
とりゅふはピシッ、と男性部分を指で弾きはじめる。
「こんなに」
「大きく」
「しておいて」
「強情な子ね」
信じられないことに緑葉のその部分は弾かれるたびにそれを快感として受け入れ、そのたびにさらに大きく怒張していった…
その時。コンコン、と扉をノックする音が聞こえた。
「緑葉様~?鈴央です☆」
「フッ」
とりゅふが微笑む。罠か。ようやく緑葉は悟るが…もう、抵抗できない。
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Re:無題
これも試練だ(爆)
Re:無題
楽しそうだな(笑)
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プロフィール
HN:
よしぞー
年齢:
53
HP:
性別:
男性
誕生日:
1973/02/20
職業:
派遣社員にジョブチェンジ
趣味:
飲酒/睡眠/飲食
自己紹介:
〇マイペースじゃないと生きて行けません。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
〇来世でがんばろう。
〇基本的にインドア派。
〇でも酒とうまい食い物の為ならどこでも行きます。
〇ルックス、知識、経済力、運動神経全てママンの体内に置き忘れて産まれてしまいました。
〇いわゆる低学歴低身長低収入。低スペック。
〇非モテ人生まっしぐら。
〇オンライン推奨。
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